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2026年1月
名古屋金城ふ頭アリーナが
生まれ変わりました
アジア・アジアパラ競技大会に伴う施設利用休止のお知らせ
2026年の9月から10月にかけて開催されるアジア・アジアパラ競技大会において、
名古屋金城ふ頭アリーナはスカッシュの競技会場となる予定です。
大会に向けての準備及び設営のため下記の期間ご利用いただくことができません。
利用休止期間:2026年6月22日(月)~11月20日(金)
※利用休止期間は敷地内への立ち入りができません
※電話対応時間 9:00~21:00
名古屋金城ふ頭アリーナについて
トップアスリートを身近に、
未来のアスリートを名古屋の地から、
名古屋金城ふ頭アリーナから
本施設は2008年に全国初のフットサルプロリーグに対応した専用アリーナ(武田テバオーシャンアリーナ)として開設され、2024年4月に名古屋市が無償譲渡を受け「名古屋金城ふ頭アリーナ」として生まれ変わりました。
また、本施設は多目的アリーナへの改修を行い幅広く市民に活用されることはもちろん、2026年に開催される第20回アジア競技大会「愛知・名古屋アジア競技大会」ではスカッシュの会場として利用されることとなっています。 本施設から多くの選手が羽ばたき、ドラマが生まれる施設となりますので、是非ご期待ください。
施設情報
- 所在地
- 名古屋市港区金城ふ頭2丁目7
- アクセス
- あおなみ線「金城ふ頭駅」から徒歩3分
- メインアリーナ
- 観客席:2,536 席
(車いす席 12 席含む)
- サブアリーナ
- 観客席:190 席
- 利用可能種目
- フットサル、バレーボール、卓球、ハンドボールなど
現在の様子
改修⼯事を終えたアリーナの様⼦をご紹介いたします。
イベント主催者の方へ
休館日:毎週火曜日(祝日の場合は翌平日)
年末年始(12月29日〜1月3日)
受付日:水曜日~月曜日 9:00~21:00
運営
名古屋金城ふ頭アリーナの運営は指定管理者
「金城ふ頭アリーナJCNトリニティ」が行います。


